Hosting-DataWebの特徴

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共用サーバーでも負荷をかけない仕様

DataWebは、個々お客様が最も利用されたい機能を、後から自由に追加できるようシンプルな構成になっています。これにより、共用サーバーによく発生しうる無闇なリソース消費が原因のパフォーマンス低下を避け、お客様には安心で快適なサービスをご提供しています。

多様な言語が利用可能、ASPやPerlも

サーバーを移行したいけれど、今のWebシステムは、VBScriptとAccsessデータベースを使っている。特にそのような場合はDataWebがおすすめです!Classic ASPが利用可能ですし、後々はASP.NETやPHPアプリなどへの移行を見据えた利用ができます。

直感的にわかるPleskコントロールパネル

Webサイト、メール、データベースなどのサーバー機能は、Webブラウザ上で一元管理できるコントロールパネルの"Plesk Obsidian"を採用。わかりやすいアイコンメニューで簡単に管理操作ができます。大きなシェアを持つWordPress、無償のSSLサーバー証明書だって、コントロールパネルからワンクリックで簡単にインストールできてしまいます。

WordPressToolKitでサイト運用も楽々

Pleskは、特に世界的中で人気のWordPressサイトの管理環境に、強いこだわりと高い技術を注いでおり、UI(ユーザーインタフェース)でWordPressサイトを簡単に管理運用できる“WordPress Tool Kit V3”を実装しています。ToolKitから、コアバージョンの他、テーマ、プラグインなども、それぞれをアップデート可能です。アップデートを自動化する事や、脆弱性の確認なども可能の為、高いセキュリティ性を保持しながらWebサイトを管理できます。

さらに必要な機能はアドオンでカスタム

例えば、データベースの容量が不足した時、メールアカウントをもっと追加したい時、DataWebはプラン制などのような面倒な切替えは必要ありません。お客様が求める機能だけをすぐに追加して、継続して利用いただく事ができます。

OnyxからObsidianへ

Plesk Onyxの次世代バージョンPlesk Obisidian。Webサイトの制作、データベース操作、メールアカウントの作成、DNSレコードの編集など、各サーバ機能をWebブラウザから一元管理できるコントロールパネルツールです。
Webサイトのコーディングも可能なエディタも搭載しており、ASP.NETやPHPはもちろん、Python、Ruby、Java、JXCoreなど多様な言語に対応しています。
また、UI(ユーザーインターフェイス)から直接Gitが利用できるようになっており、Web開発をより円滑に進められるようになっています。

特筆は、Pleskが開発している“WordPress Tool Kit V3”で、WordPressで作成したWebサイトの脆弱性確認や、テーマやプラグインを含めた新バージョンのアップデート確認などが行える事により、WordPressサイト管理の利便性が素晴らしく向上します。
WordPress Tool Kitの機能は、Pleskのバージョンアップを重ねるたび、より便利になっていきます。

※DataWebは、WindowsServerベースの共用ホスティングサービスの為、Ruby on Railsは、ご利用になれません。